a.スイッチ・VOCA・リモコン
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フットスイッチ(NEW) オジデン(http://www.ojiden.co.jp/)のフットスイッチ(OFL-V-M4)です。 |
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大型スイッチ CDケースと、タクトスイッチを利用して作りました。 |
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フィルムケーススイッチフィルムケースにアーケードスイッチをはめて作りました。ボタンの色に合わせて、カラーガムテープをフィルムケースに巻きました。 ベルクロをケースに貼って、手に固定しやすいようにしたものも作成しました |
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フットスイッチオジデンのフットスイッチ(OFL-S-H2 参考価格1400円)ですが、押す力の弱い生徒でも使いやすいように、バネの強さを半分に、コードを細いものに変えてもらいました。(業者に注文するときに指定すると、変更してくれます。そういった注文も多いそうです。) |
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ワイヤースイッチオムロンのZ-15HNJS55-B(標準価格1430円)を用いたものです。 スチールワイヤーの先端を丸く曲げて、シールをはっています。ケースはモールドケースにして、安定するように鉄の重しをケース内に入れました。 |
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ワイヤースイッチ(アーム取り付け)上のスイッチと同じオムロンのZ-15HNJS55-B(標準価格1430円)をマイク用のアームに取り付けたものです。 テーブルに固定する場合は、大型クリップで固定します。ちなみに、スイッチ自体は、やはりクリップで固定しました。 安全のため、このクリップの角は、ヤスリで丸くするとともに黒のビニールテープを貼っています。 |
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フィンガースイッチ小型マイクロスイッチ(オムロンD2F-01FL 標準価格124円)をゴムキャップにつけたものです。 端子は、プリント基板用ですが、指につけたとき、長いので、短くしました。また、レバーは、反転しやすいので、ビニールテープで反転しないようにしています。 レバーはアール型(オムロンD2F-01FL3 標準価格140円)のほうがよいのですが、手近になかったので、01FLを用いました。 |
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シリアルスイッチボックス2つのスイッチを接続できます。ドライバーが必要です。 日本では、あまり使われていないようです。海外のサイトでは、手軽で安価なスイッチインターフェースとして、紹介されています。 ドライバは海外のソフトのコーナーを参照してください。 また、回路図に関しては、SAWのヘルプを見てください。 特に、この回路の配線は、間違えると重大なことになります。作成する場合、危険性を理解した上で、各自の責任で行ってください。 |
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BDアダプター電池で動くおもちゃのバッテリーボックスに差し込んで、スイッチで動かせるようにします。 バスの回数カードに、銅箔をはりつけました。 銅箔は、サンハヤトの磁気ガード(T-160C 標準価格500円)を用いていました。厚さも0.03mmで、接着剤もつけられていて便利です。 |
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玄関チャイム玄関チャイムにジャックと取り付けて、スイッチで利用できるようにしたものです。この機種の場合チャイムの音は2種類あります。 ごっこ遊びに使えそうです。 |
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簡易VOCA秋月電子で買った、「おしゃべり感太くん」にジャックをつけて、外部スイッチで音を鳴らしたりできるようにしました。 録音時間は最大8秒です。「おはようございます。jalpsです。」ぐらいは十分録音できる長さですが、音が悪いのが難点です。はっきりと大きな声で録音する必要があります。 400円という安さに釣られました。 |
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学習リモコン「学習よくばりリモコン」(ELPA社製)を改造して、3つのジャックを取り付けました。クロッサムを改造してもいいのですが、クロッサムは高いし、むしろクロッサムはコンピュータから家電製品を制御するところに、特徴があるのではないでしょうか。 なるべく本体のケースを生かすためにこのような形にしました。内部に空間が少ないので、配線がやっかいでした。 |

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