先生の学校より「ICTに限らず、まずは体験してみないとその可能性には気づけない。先生こそ、アクティブラーナー であってほしい!」

この記事は約1分で読めます。

いつもお世話になっている石神井特別支援学校の海老沢さんがWeb記事で取材されていました。

ICTに限らず、まずは体験してみないとその可能性には気づけない。先生こそ、アクティブラーナー であってほしい!

海老沢さんはこちらでも動画で紹介されていますが、

bouncyより石神井特別支援学校の取組「iPadが子供の潜在能力を引き出す。ある特別支援学校の取り組み」
(国連 Sustainable Development Goals  今度のNEEでは石神井特別支援学校の海老…

彼の素晴らしいところは同じ所にとどまっていないところ。

つまり、お会いするたびに進化しているんですね。

この記事にあるように学び続けるということを実践されているというのが、彼の活動を見るととても分かります。

この記事の後半にこんなことが書かれています。

経済産業省が行っている「未来の教室」の資料の中にも、新しい教師の役割としてチェンジメーカー、アクティブラーナー、ファシリテーターの3つが挙げられています。これからはこの3つが教員の専門性になってくる時代です。

だからこそ、教員のマインドも変えていかなければならない。新しいものをどんどん取り入れて、少しずつでいいからどう自分の力でアクションを起こしていくかが大事になってくると思っています。

この3つのキーワード

  1. チェンジメーカー
  2. アクティブラーナー
  3. ファシリテーター

って、とても大切ですね。

今度何かの研修会があったら紹介します。

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