EyeMoTでの作品作り、今回は行燈

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伊藤さんのチームが作るEyeMoTではゲームをするだけでなく、お絵描き機能があります

重度障害児・者支援アプリ EyeMoT Sensory(センサリー) | ポランの広場|福祉情報工学と市民活動
EyeMoTセンサリーを使ってお絵描きしたものをコンテスト・展示会・商用利用等する際は出典を明記してください。【出典】EyeMoT利用時のお願い概要はじめて視線入力を行うのに最適なゲームパックです。さまざまなゲームがあり、音楽を演奏したり、...

これを使って、さまざまな人が作品作りをしています。

一番はそのままの絵ですが、私の関わる日本肢体不自由児協会の美術展では必ずといっていいほどこれを使った作品が入賞しています。

肢体不自由児・者の美術展・デジタル写真展 - 協会の活動 | 日本肢体不自由児協会
日本肢体不自由児協会は家族と社会の間にたって、家族を支援し、社会を啓発し、肢体不自由児が 最も恵まれた環境にいられるようさまざまな事業を行っています。

さて、そんなEyeMoTを使って行燈を作ったというお話しを教えてもらいました。

特別支援学校教員が「PTA活動ICT活用サークル」で視線入力ソフト「EyeMoTSensory-センサーリー-」を使って行燈作りをしてみた|ねもたか
お題が長い!! ですが、お付き合いを… 昨日、2025年12月20日(土)に本校のPTA活動、「ICT活用サークル」で視線入力ソフトEyeMotSensory-センサリー-を使って、「行燈」作りをしてみました。 EyeMoT Sensory...

なかなかの出来映えですねぇ

やってみたくなります。

大切なのは発想ですね。

他にどんな事ができるだろうか。

そんな事をイメージできるといいですね。

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