ICT教育ニュースより「ICTで学びを保障する“合理的配慮”シリーズ第8回 生活や就労を豊かにするICT活用」

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前回書きましたこちら

ICT教育ニュースに記事を書きました。
前回のこちらの記事これの続編が公開されました。

これの続編が公開されました。

ICTで学びを保障する“合理的配慮”シリーズ第8回 生活や就労を豊かにするICT活用
『生活や就労を豊かにするICT活用~スマホとスマートウォッチを専属執事にしよう~』 関口あさか (埼玉県立特別支援学校さいたま桜高等学園 進路指導専任) 1.忘れ物女王からの転身

筆者は,この特別支援教育関係の記事をプロデュースして下さっている関口さんです。

関口さんについてはこちらでも紹介しましたね。

TEDx Talksの動画より「健常者をやめる/Shedding new light on disabilities | Asaka Sekiguchi | TEDxShinshuUniversity」
知り合いの関口さんがTEDでお話をされた様子がYoutubeに上がっていました。TEDとは?さて,関口さんは3名の困難があるお子さんにお会いしたエピソードからお話がはじまります。お一人は不登校の子どもさん二人目は肢体不自由と知的障害のある生

とてもステキな感性をお持ちの教員で、とても期待しています。

大学生にも彼女のようになってほしいと知らせたいです。

さて、記事内容ですが,私もApple Watchを愛用しています。

iphoneでもいいのですが、いつも体に身につけているというのはとても有難いです。

買い物はほぼこれですし、電車もこれで乗ります。

飛行機の搭乗もこれでできます。

ただし、関口さんの考察としては

できる経験

と表しています。

障害等により、困難さを示す子どもたちの多くは、自己肯定感の低さがみられます。

それを固めに、次に進めないとしたら悲しいですね。

そういったツールになれるといいですね。

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