ドロップレットプロジェクトのブログでこんな情報をもらいました。

R to L
賢龍先生が、子どもたちに語りかける形で、ROCKETを発展的に解体し、LEARNにつなげていく意図を解説しています。いくつかは自分も色々関わらせていただいている内容なので、これまでの取り組みと今後の展開について、色々考えながら聴講しました。
ROCKETからLEARNへということで、ROCKETプロジェクトの名称が変更するにあたっての中邑さんの動画でした。
ROCKETプロジェクトはこちら
https://rocket.tokyo/
新しいLEARNはこちら
LEARN
ちなみに
ROCKETは
“Room Of Children with Kokorozashi and Extra-ordinary Talents”の頭文字
LEARNは
Learn(学ぶ)、 Enthusiastically(熱心に)、 Actively(積極的に)、 Realistically(現実的に)、 Naturally(自然に)の頭文字
だそうです。
突き抜けた子どもだけでなく、様々な魅力のある子どもたち、そしてその魅力を十分に発揮できていない子どもたちのプロジェクトとなるようです。
青木さんも関わられるらしいですね。


コメント