ほぼ幽霊会員のような東海カンファのメンバーですが、案内ができたのでご紹介。

以下引用
東海特別支援教育カンファレンス2022(第10回東海カンファ)
【主催】東海特別支援教育カンファレンス実行委員会
【日時】2022年9月3日(土)9:45~17:00
【参加費】1000円(セッションEの3Dプリンタワークショップ参加者は1500円)
→Peatixにてチケットをお求めください
※講義終了後、10月8日まで申込者に対して見逃し配信を行う予定です
(配信開始は講義終了から数日後に開始予定)
※1人1申込をお願いします
→オンライン参加ページや動画配信URLをSNSや申込者以外に共有しないようお願いします
→複数人で参加する場合は、参加人数分の申込をお願いします
※資料の配布はありませんのでご了承ください【参加申込】Peatixを通じて申し込み(受付は8月3日~)
【開催方法】オンライン(ZoomもしくはYouTubeLive配信)
9月に接続先をメールで連絡します【講師】(敬称略)
青木高光(ドロップレットプロジェクト代表、長野県特別支援教育ICT活用推進ブロックリーダー代表、国立特別支援教育総合研究所特任研究員、長野県長野養護学校教諭)
新井雅人(特別支援教育士、公認心理師、愛知県立いなざわ特別支援学校教諭)
石井幸仁(三重PECS®︎サークル代表、三重自立活動研究会、Light It Up Blueみえ、三重県立松阪あゆみ特別支援学校教諭)
川村龍子(都立鹿本学園教諭)
公文美貴(特別支援教育士、自閉症スペクトラム支援士、愛知県常滑市立大野小学校教諭)
小林大作(株式会社アシテック・オコ、作業療法士)
髙津梓(筑波大学附属大塚特別支援学校教諭)【日程】
9:00 接続テスト9:45- オープニングセッション
東海カンファはおかげさまで10周年
【実行委員長、あいさつ、諸注意】
近藤宏紀氏(三重県立くわな特別支援学校)10:00-10:50 セッションA
「困り」がある子どもたちへの理解を深め、「これならわかる!できた!」を広げる工夫
【発達障害、支援学級、通常の学級、困り感】
新井雅人氏(愛知県立いなざわ特別支援学校)11:00-11:50 セッションB(①、②のどちらかにご参加ください。途中移動可)
①教員生活24年でわかったこと 支援で必要な3つのポイント
【アセスメント、強化子、コミュニケーション】
石井幸仁氏(三重県立松阪あゆみ特別支援学校)②特別支援学級で、こんなことしています
【発達障害、支援学級、ICT】
公文美貴氏(愛知県常滑市立大野小学校)お昼休み
13:00-13:50 セッションC(③、④のどちらかにご参加ください。途中移動可)
③子どもと教師が育つ「いいね」のしくみ~ポジティブな特別支援教育~
【知的障害、ポジティブ行動支援、ほめ方】
髙津梓氏(筑波大学附属大塚特別支援学校)④「やってみたい」を支えるテクノロジーを活用した支援
【支援機器、作業療法、ICT活用】
小林大作氏(株式会社アシテック・オコ)14:00-15:30 セッションD
特別支援教育最前線
【ICT活用、情報の共有、巡回支援】
青木高光氏(長野県長野特別支援学校)16:00-17:00 セッションE(製作希望者は要申込)
オンラインで作って遊ぼう3Dプリンタ編 ネームプレートを作ろう
【Tinkercad、3Dプリンタ、作品は自宅に送る】
川村龍子氏(都立鹿本学園)
※6人限定、製作参加者は別途500円
(材料費、後日ワークショップ中に製作したネームプレートを送ります)
※試聴のみ可、セッションEのみ見逃し配信なし【備考】
クロージングセッションはありません。
参加者は各セッションを自由に出入りすることができます。
夏休みと言うよりも、夏休み明けの最初の土曜日ですが、朝から1日充実した内容なので元気を貯めるにはいいのでは。見逃し配信もあります。


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