練馬区社会福祉協議会より「マンガ『発達性読み書き障害早わかりガイド』」

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Facebookで表記の情報をもらいました。

掲載されていたのはこちら

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ひとりの不幸も見逃さな ~つながりのある地域をつくる~

ブログへの掲載の許諾をしてもらおうと、連絡をしました。

うかがうと、ある保護者からの問い合わせが元だったそうです。

https://www.neri-shakyo.com/application/files/5316/5180/4339/20225.pdfより)

それをきっかけとして学習会を開き、冊子を作ったとのこと。

今年の6月の講演会では400名以上の受講者があったそうで、ニーズの高さを感じたとのこと。

冊子はこちらからダウンロードできます。

https://www.neri-shakyo.com/dxguide.pdf

マンガの部分のみ、転載させていただきますね。

もちろん、このイラストはあくまで一例ですが、こういった困難さを抱えている人が必ずいるという事を知ってもらうきっかけとして、とても大切な資料です。

追記
イラストに登場する宇野先生の記事がこちらにあります。
読み書きが苦手な発達障害 子どもたちが問う「板書を写す意味」
日本人の7~8%が該当するという「発達性読み書き障害」。障害がある子どものため、試験問題の漢字にルビを振ったり、入学試験の試験時間延長を認めたりするなど、教育現場では対応が進みつつある。最前線を伝える。

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