こんな動画を教えてもらいました。
生徒の「夢」と可能性を信じる…札幌の特別支援学校の挑戦 ”月100社訪問”教師が企業に出向きマッチング支援 『職業ゼミ』で就職した卒業生と生徒が対話 増える障害者雇用「やりがい」追求

生徒の「夢」と可能性を信じる…札幌の特別支援学校の挑戦 "月100社訪問"教師が企業に出向きマッチング支援 『職業ゼミ』で就職した卒業生と生徒が対話 増える障害者雇用「やりがい」追求
働く、障害のある人の数が増えています。 仕事もかつて主流だった製造業から、接客など人と関わるものへと多様に。 本当にやりたい仕事を見つけ、誇りをもって生きてほしい。 夢を応援する札幌市の特別支援学校の取り組みに迫ります。あこがれの航空会社の...
札幌市のみなみの杜高等支援学校の2人の教員の方の紹介です。
これを見ると教員の役割がとても大切に思います。
その時に考えなければならないのは、彼らの力を正しく見ることと同時に可能性を信じること。
それがないと世界が広げられない。
そして、世界を広げるためにICTを活用しているのが稲田さん
『強みを活かす』(前編)|稲田 健実(福島県立相馬支援学校)|iTeachers TV 〜教育ICTの実践者たち〜【Vol.424】

『強みを活かす』(前編)|稲田 健実(福島県立相馬支援学校)|iTeachers TV 〜教育ICTの実践者たち〜【Vol.424】
教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは福島県立相馬支援学校の稲田健実先生です。プレゼンタイトルは『強みを活かす』(前編)。ぜひお楽しみください!タイムコードはコチラ▼【タイムコード】00:00 オープニング01:56 教育IC...
『強みを活かす』(後編)|稲田 健実(福島県立相馬支援学校)|iTeachers TV 〜教育ICTの実践者たち〜【Vol.425】

『強みを活かす』(後編)|稲田 健実(福島県立相馬支援学校)|iTeachers TV 〜教育ICTの実践者たち〜【Vol.425】
教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは福島県立相馬支援学校の稲田健実先生です。プレゼンタイトルは『強みを活かす』(後編)。ぜひお楽しみください!タイムコードはコチラ▼【タイムコード】00:00 オープニング01:28 教育IC...
可能性を信じていても、どんな事ができるのかをこちらが知らないと何もはじまらない。
みなみの杜高等支援学校の進路の先生は、そのために自分たちが学ばないといけないといっていますし、稲田さんもたくさんの資格を持っている。
それは、どんな事ができるのかを知らないと、子どもたちの可能性を潰してしまうからでは無いかと思います。
もちろん、個人では限界があるのでいろんな人とつながっていくことで問題は解決すると思いますが、こうした魅力的な教員を紹介してもらう事は大切だと思います。


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