【光村図書のWebより】特別支援教育の視点での「道徳」について

この記事は約2分で読めます。

香川大学の坂井さんから光村図書のWeb記事を教えてもらいました。

記事は小学校版と中学校版それぞれ2つずつ

小学校版

誰もが参加できる道徳科授業を目ざして―特別支援の観点から➀(小学校版)

誰もが参加できる道徳科授業を目ざして―特別支援の観点から➀(小学校版) | 光村ポケット 小学校道徳 | みつむら web magazine | 光村図書出版

誰もが参加できる道徳科授業のために―特別支援の観点から➁(小学校版)

誰もが参加できる道徳科授業のために―特別支援の観点から➁(小学校版) | 光村ポケット 小学校道徳 | みつむら web magazine | 光村図書出版

中学校版

誰もが参加できる道徳科授業を目ざして―特別支援の観点から➀(中学校版)

誰もが参加できる道徳科授業を目ざして―特別支援の観点から➀(中学校版) | 光村ポケット 中学校道徳 | みつむら web magazine | 光村図書出版

誰もが参加できる道徳科授業のために―特別支援の観点から➁(中学校版)

誰もが参加できる道徳科授業のために―特別支援の観点から➁(中学校版) | 光村ポケット 中学校道徳 | みつむら web magazine | 光村図書出版

資料の最後にあるこの言葉はとても大切なことが書かれています。

引用します

授業者は子どものモデルです。授業者の理解が、初めの一歩です。そして大切なのは、共感的に理解すること、肯定的に返すこと、寛容であることです。

小学校、中学校でぜひこの資料を参考に学級運営をしていただきたいなと思います。

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