【訪問大学おおきなきのブログより】重い障害のある子どもたちの小さな発信を捉える視点を卒業後のコミュニケーションに活かす

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以前紹介させていただいた、訪問大学おおきなきの講演会ですが

【イベント】訪問カレッジ学びの実り 実践報告会Ⅰ in東京「「学ぶことは生きること」 ~障害の重い人にかかわる魅力と可能性を引き出すツール~」
表記のイベントをおおきなきさんから教えてもらいました。以下引用訪問カレッジ「学びの実り」実践報告会Ⅰ in 東京 「学ぶことは生きること」 ~障害の重い人にかかわる魅力と可能性を引き出すツール~2025 年11 月30 日(日) 9 時30...

その様子が、ブログで紹介されていました。

とくに私の目を引いたのは香川大学附属特別支援学校の佐野将大さんのお話

重い障害のある子どもたちの小さな発信を捉える視点を卒業後のコミュニケーションに活かす : おおきなき交流広場~言の葉(ことのは)~
ー文科省委託事業「学びの実り実践報告会Ⅰin 東京」<その2>ー 佐野将大さん(香川大学教育学部附属特別支援学校) 子どもの動きの中に重要な表現は必ず含まれている   この度は、訪問カレッジ「学びの実り」実践報告会に参加させていただき、本当...

佐野さんについては、このブログでも何回か紹介させてもらっていますが

【オンラインイベント】6月22日(日)重度の障がいのある子どもたちの授業づくりとICT活用 香川県立高松支援学校の実践から
海老沢さんからこちらのイベントのご案内をいただきました。今回の講師は、このブログでも何回も紹介している佐野将大さん最近で言うとこちらの記事ですが一番人気はこちらの記事ですね二番目はこちら無料のオンラインセミナーなので、すぐに埋まると思います...

とてもいい内容だったようです。

現在は知的障害の特別支援学校ですが、肢体不自由特別支援学校の高松支援学校での実践をベースにしたお話のように思います。

見かけ上の子どもの行動面の違いはあると思いますが、彼らの行動の中に潜む謎に迫るスタンスは共通すると思います。

 

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