視線でドローン、アンチャーテッドの梶山さんが挑戦

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こちらで紹介した梶山さんですがテクノツールさんに協力してこんなプロジェクトに参加されているそうです。

https://techable.jp/archives/177405

ドローンの中での映像というのは、自分の視点とは違いますので、位置関係などもとても難しい。

まして、それを視線入力で操作するというのはとても大変です。

梶山さんはゲームで鍛えた能力を発揮したと言っています。

なるほど

メタバースがこれからの私たちの社会に大きく影響すると言われていますが、メタバースもこのバーチャルとリアルの融合でしょう。

オンラインゲームやドローン技術などもその中の1つだと思います。

もしかすると、障害のある人でもこういった技術を使いこなしていればなにもしていない人よりも,悠に世界を広く見えているのかもしれません。

さて、今日のこどもの日はこんな企画があるそうです。

2022年5月5日こどもの日は《できわかEyeMoT運動会》にオンラインで参加してみませんか : Sam's e-AT Lab
直前の案内で恐縮ですが、一般社団法人できわかクリエイターズが、明日5月5日(木・祝)こどもの日13:00〜こどもの日だよ!できわかEyeMoT運動会というイベントを開催されます。使用するアプリは、Windowsパソコン用インクルーシブゲーム...

これもなかなか面白そうですね。

 

 

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