【もうすぐ定員】座談会「重度障害児の視線入力、やってもいいの?」

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先日ご案内した座談会ですが、50名の定員がすぐにいっぱいになり、追加で50名増やしました。

【座談会】「重度障害児の視線入力、やってもいいの?」
重度重複障害児への視線入力の活用ってどうなのでしょうか?先日のシンポジウム「知的障害と肢体不自由のある子どもに視線入力は有効か 本当に本人の意思を反映させるために」を振り返り、視線入力装置をどう活用するか考えたいと思います。(当日の様子はこ...

しかし、それも埋まりそうです。

まあ、明日の夜ですので、埋まったらうまったでいいかなと思いますが、私のzoomのアカウントが最大100名までなので、それ以上は募集できません。

今回参加できなかった人は12月に少し学習会的なことをやる予定があるので、そちらをお待ちください。

また、伊藤さんの方で参加に際しての資料を作成してくださっているので、参加さる皆様はぜひそちらをご覧いただければと思っています。

これだけ多くの人が関心を寄せてくださったのは、とても有難いことで、やって良かったと思っています。もちろん、いろいろと反省点もありますので、そこについては整理していかないといけませんが、多くの人が気になることだということはよく分かりました。

明日の夜をお楽しみに。

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コメント

  1. 井出里美 より:

    座談会満席とのこと、間に合いませんでした。視線ではなくスイッチで練習中の肢体不自由児の親ですが、知的能力を知り、目標を定めようとしていますが、様々な検査も中々困難で、正確に測定することは難しいと感じています。なので、中邑先生が言われる認知能力も測定すること自体が難しくわかってないと決めつけるのではなく、そこを理解するためにも視線入力を利用する価値があると思います。わかっているかもの可能性を否定するのも難しいのではないでしょうか。

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