12月26日のパネルディスカッションのアンケート結果

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こちらでご依頼しました、アンケートの結果を報告します。

12月26日のパネルディスカッション参加の皆様へアンケートのお願いメールを出しました。
昨日、開かれたパネルディスカッションの参加申込をされた方にアンケートのお願いメールを先ほどお送りしました。都合があって参加できなかった方もいらっしゃると思いますが、今後のためにも入力をしていただければ幸いです。また、今後は、公開できる分は資...

テキスト部分は、個人情報等もあるので申し訳ありませんが、今回は紹介できませんがおおむね開催した事は評価していただきました。

また、今後の課題についてもご指摘いただきましたので、次に生かしたいと思っています。

予定としては、今年の特殊教育学会でシンポジウムがやれたらいいなとは思いますが、確定はしておりません。(開催の形も分かりませんし)

では、集計結果を。

ZOOMにうまくは入れなかった人がいました。

こちらやこくちーずを使ったんですが、違うやり方の方がよかったかもしれません。

また、オンラインイベントの課題でもありますね。

当日にお問い合わせもいただいたんですが、申し訳ありません。私一人で集約をしていますので、司会もやっている関係で対応はできませんでした。

参考にならなかったと書かれた人はそういった関係で、うまくつなげられなかった方でした。

視線入力装置の利用方法で、後半の部分が見えませんね。

以下のことが書かれていました。

 

  • 見えているのかのアセスメント、注視、追視ができるかどうかのアセスメント
  • 何かできることがないか探し中
  • 視力が測れないと思われていた子どもに使ってみると、この姿勢ならば動く風船を迎えに行くように捉えたりできるという様子が記録できたので、その姿勢での視力検査を提案したら、初めて測定してもらえました。もちろん見えていない可能性も想定していましたが、結果的には弱視だけど、数値が出たので、すごいことだなと思っています。

 

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