
4年前の島根のイベントでお会いした歯科医師の三保さんからブログの紹介がありました。
ALS恐るるに足らず・歯科医が綴るALS考20 身体障害者差別考

『ALS恐るるに足らず・歯科医が綴るALS考20 身体障害者差別考』
本稿に取り組むきっかけ何だか後ろ向きの様に感じて「いわゆる闘病記」を残すつもり等サラサラなかったのだが、多くの同病患者が人工呼吸器装着後の生活に悲観して呼…
三保さんはこちらの記事についてのその後について書かれていました。
ブログの最後の方に
「ごく普通に接する」ことこそが真の差別をなくすものと私は考える。
とあります。そうするためには、その人がどんな人であるのかを理解すること。
そして、こちらで勝手な思い込みをしないための知識が必要だと思いました。
ぜひ、このブログをご覧下さい。


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