こちらで紹介した三宅琢さんの記事ですが

【ICT教育ニュースより】ICTで学びを保障する“合理的配慮”シリーズ第15回 目の不自由なこどもへの合理的配慮(前編)
このシリーズの続きが出ました。今回は眼科医の三宅さんです。三宅さんについては、これまで何回か紹介していました。そんなすごい三宅さんの記事です。後編もあるので楽しみですね。これまでにも何回か紹介しているので、繰り返しですが三宅さんのコンセプト...
後編が出ました。

ICTで学びを保障する“合理的配慮”シリーズ第16回 目の不自由なこどもへの合理的配慮(後編)
ICTで学びを保障する“合理的配慮”シリーズ第16回 「ICT機器を活用した目の不自由な子どもへの合理的配慮」(後編) ⑴ 読むことに関する困りごと 視覚障害がある児童が教科書を読
眼科医さんですので、もちろん視覚のことですが、内容はそれに留まりません。
三宅さんは最後に
本稿がすべての児童がより学びやすく、すべての教育がより教えやすくなる一つのきっかけになれたら幸いです。
と書かれています。
まさにその通り。
私たちは、同多様性のある社会を構成していくかが大切だと気付かされます。
ぜひご一読を。


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