【BuzzFeed Japanより】「生きる」を支えるつながりを ALSを発症して10年の僕が考えてきたこと

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表記の記事を紹介してもらいました。

「生きる」を支えるつながりを ALSを発症して10年の僕が考えてきたこと
川崎市の杉田省吾さんは体中の筋肉が徐々に動かなくなっていく難病、ALSを発症して10年が経ちました。「つながることから全ては始まる」。この10年で気づいた生きるために必要なことを綴ります。

筆者はALS当事者の杉田さんという方

関わる人たちとしてICT救助隊さんや伊藤さんが出てきます。

NPO法人 ICT救助隊
NPO法人 ICT救助隊〜心とパソコンをONにして!〜
ポランの広場|福祉情報工学と市民活動
地方国立大学教員による、重度障害者のコミュニケーション支援技術の実際と研究のおはなし

また、ご自身のガイドブックというのを公開されています。

とても長い記事なので、じっくり読まないといけませんが、タイトルに書かれている

生きるを支える「つながり」を

というのはとても素晴らしい言葉だなと思いました。

私たちが使っているICTがそのように機能することがとても大切に思います。

 

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