【東洋経済オンラインより】「ICTを活用した障害者支援」に尽力してきた医師が語る「学校教育に必要なこと」 多分野をつなぐ三宅琢「大事なのは交ぜること」

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このブログでは何回も紹介したことのある三宅琢さんの記事です。

「ICTを活用した障害者支援」に尽力してきた医師が語る「学校教育に必要なこと」 多分野をつなぐ三宅琢「大事なのは交ぜること」
「ウェルビーイング」が教育現場でも重要視される今、視覚障害者支援や産業医、社会医として幅広く活動する三宅琢氏の実践に注目が集まっています。「すべての活動はつながっている」と語る三宅氏は、テクノロジーを活かした支援から学校現場の改革まで挑戦を...

三宅さんの過去記事はこちらにまとめています。

TEDでの三宅琢さんの講演より「失明の闇に希望の光を灯す空間デザイン 」
先日こちらでご紹介した三宅琢さんがTEDで講演されています。三宅さんの治療の考え方に「夢」を持てるようにという事をおっしゃっています。すごく考えさせられらる言葉です。学校の教員は子どもたちにそれを与えているだろうか。そんなことを考えさせられ...

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公益社団法人 NEXT VISION
神戸アイセンター ビジョンパークを運営する 視覚障がい者サポート団体です支えられる側の人たちを、支える側の人たちに。NEXT VISIONは、研究・治療・ロービジョンケア・リハビリ・社会復帰を一気通貫で解決することによって、視覚障害者の社会...

詳しくは記事を読んでもらいたいのですが、ここでのキーワードは「ウェルビーイング」だと思います。

これについては、本当に私たち自身がウェルビーイングになっているのだろうか。私たち自身がそうなっていないのに、子どもたちのウェルビーイングを提供できるのかと自問します。

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