ネット上の誹謗中傷に対処する方法

この記事は約1分で読めます。

いつもお世話になっている奥平さんがこんな記事をブログに書いていました。

以下引用

「エビデンスがない」と言われることも多かった。それを「タイデンスはある」と笑いで返してきました。ええ「思いつき」で作ってますしね。でもその「思いつき」が、何千もの人に役に立っているんです。その「実績」の方が私は嬉しかったですね。専門家の語る「エビデンス」よりも、いい仕事してるじゃんって。

『ところで』
ところで、私は、25年以上ネットだけで活動をしてきたので、やはり「匿名の皆さん」から色々言われることもありました。特に起業したあたりは、ひどい言われようで、ど…

インターネットが一般の人に広がって40年、私たちの生活には欠かせないものとなりましたが、これまでに表面化しないまたは、しずらいことも大きく拡散できるようになりました。

その1つが、この誹謗中傷でしょう。

ネットの世界で25年間仕事をされてきた奥平さんが、それに対してどのように向かっていったか。

きっとこの言葉に表れていない、辛い思いもあったのだと思います。

もう一つこんな記事も

『私たちをシアワセにはしてくれない』
私がネットでの中傷や専門職からの批判などから耐えて来られたのは、その人たちは「私たちの暮らしをけして楽にしてくれない(私たちをシアワセにしてくれない)」とい…

なかなか思い切れませんが、わたしもそうありたいと思っています。

奥平さんのお話を直接聞ける機会があります。こちらより。

【イベント案内】7月22日(土)筆談コミュ講演会inマジカルトイボックスイベント
こちらでも紹介したのですがマジカルイベントと同時開催でおめめどうの講演会が開かれます。まだ定員に達していませんので申込み可能です。以下概要講演会「自閉症・発達障害の人への筆談コミュニケーション支援」〜見えるコム®の必要性と巻カレ®&筆談(コ...

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