
はじめに
こちらからの改訂です。

ElfYorself
我が家のねこに出演してもらいました。
このアプリは研修に来ていただいてた先生に紹介してもらいました。
肢体不自由があったり,知的障がいがあると自由に体を動かせません。でも,このソフトで写真を撮って画面上で動画を作れば動いた気持ちになれます。
もちろん,使い方は気をつけないといけないですが,子どもたちが納得し,楽しんでくれれば教材としての使い方もありそうです。
基本は無料ですが,動作は1種類に限られています。
私は,楽しかったので,思わずアプリ内課金で別の動画を買ってしまいました。
ダウンロードはこちら

AR Missile
スマホのカメラを使ってAR(拡張現実)でカメラの向こうにあるターゲットにミサイルを送ります。
高松さんが以前はよく紹介してくださってました。


MotionPortrait
訪問したある学校の研修会で使ったアプリです。

ネットでググるといろんな顔がしゃべり出していました。
こんな事が簡単にできます。
その学校では、生徒が紙や布などで作った作品を写真に撮ってそれをしゃべらせるという活動をしていたようです。
高松さん流にいうと
作者の意図通りに使っちゃだめ
ということですね。
いかにこちら側の領域で考えるか、教員の力量が求められますね。
上記の画像はこんな感じでしゃべってます。
Oさんごめんなさい、勝手に使いました。
おしりたんてい
テレビ番組にもなった子どもに人気の絵本です。
アプリとして無料で配布されているのでご存じの方も多いはず。
おしりたんてい

おしりたんてい〜きえたサンタクロース〜

おしりたんてい〜ねらわれたダイヤ〜

おしりたんてい〜ぬすまれたバナナをおえ!〜

おしゃべりペット
ペットをしゃべらせるアプリなんですが、これを好きなタレントでやると楽しいということを高松さんに教えてもらいました。

こんなことできましたカメラ 写真から動画を作成!
NHKピタゴラスイッチの番組の中で「こんなことできません」というシーンがあります。
関根勤さんと岩井ジョニ男が出演するシーンで制止画を貼り合わせると出来ないことが出来てしまうという動画です。
そんな動画を作ることができるアプリがこれ

試しに動くダンボールの動画を作ってみました。
ネットで探すといろいろな動画あるようです。
簡単な静止画をつなげるソフトなのでiMovieでも出来ないことはないでしょうが手軽にとれるのがいいでしょうね。
作ってみて思うのは、コンセプト。
イメージがどれだけ広がるかと言うことがとても大切ですね。
タッチカードシリーズ
Mr.shapeのシリーズです。
タッチカード こどもに人気のゲームアプリ

ミスターシェイプのワークワーク 〜おやこで遊べるおしごと体験あそび

Mrs.remyのタッチフード

色紙|たった10秒で書道家風の「書」を作成!

ジンジャーシリーズ
キャラクターのアクションがよくって学校でもよく紹介します。
ただ、広告がよく出てくるので使い方は要注意です。
おしゃべり猫のトーキング・ジンジャー(iPad用)

おしゃべり猫のトーキング・アンジェラ(iPad用)

おしゃべりオウムのトーキング・ピエール( iPad用)

トーキング・トムとベンのニュース(iPad用)

おしゃべり猫のトーキング・トム2(iPad用)

おしゃべり犬のトーキング・ベン(iPad用)

おしゃべり猫のトーキング・トム(iPad用)
らくがきAR

顔隠しアプリ




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