工藤勇一さんと植松努さんの対談から「自分で考える子どもを育てるには」

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工藤さんのお話はいつも考えさせられるものばかりです。

そして、対談者の植松さんもとても魅力的な方。

お二人の対談は、残念ながらさわりの部分しか見られませんが、それでもいろいろと分かることがあります。

とくに、学校が変わらないと社会が変わらないというお話し。

よく社会がよくないから、学校がダメだという論を聞きますが、工藤さんのお話はそうではない。

学校がどうあるべきかが、社会を変えるきっかけになる。

そのためには、子どもたちの主体性をどう生かすか。

これについては、こちらの工藤さんの対談がとても参考になりました。

第1回「先生への反抗心。」ゲスト:工藤勇一さん(横浜創英中学・高等学校校長)【水野敬也の子育て本を100冊読んだのに正解がわからなくて泣いてます 】
「水野敬也の子育て本を100冊読んだのに正解がわからなくて泣いてます。 」子育ては思い通りにいかないことばかり。4人の子どもを育てる作家・水野敬也さんは、そのノウハウ好きな性格から100冊以上の子育て本を読んで育児に臨んだそうですが、それで...
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第4回「どう子どもから離れるか。」ゲスト:工藤勇一さん(横浜創英中学・高等学校校長)【水野敬也の子育て本を100冊読んだのに正解がわからなくて泣いてます 】
「水野敬也の子育て本を100冊読んだのに正解がわからなくて泣いてます。 」子育ては思い通りにいかないことばかり。4人の子どもを育てる作家・水野敬也さんは、そのノウハウ好きな性格から100冊以上の子育て本を読んで育児に臨んだそうですが、それで...
第5回「やさしさを育てる。」ゲスト:工藤勇一さん(横浜創英中学・高等学校校長)【水野敬也の子育て本を100冊読んだのに正解がわからなくて泣いてます 】
「水野敬也の子育て本を100冊読んだのに正解がわからなくて泣いてます。 」子育ては思い通りにいかないことばかり。4人の子どもを育てる作家・水野敬也さんは、そのノウハウ好きな性格から100冊以上の子育て本を読んで育児に臨んだそうですが、それで...

シリーズで、5回に分かれているので、とても長いですが、たくさんのことを考えさせられます。

音声だけなので、移動時間などに聞いてみてはどうでしょうか?

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