【朝日新聞】全5回 泣いて、闘って、生きて 重度障害者の戦後史

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表記の記事が朝日新聞のWebででていました。

連載「泣いて、闘って、生きて 重度障害者の戦後史」一覧:朝日新聞
私は人形じゃない――。終戦直前に生まれ、障害者の権利保障を求め続けてきた三井絹子さん。その闘いの半生を通して、障害者と健常者の「共生」について考えます。

私は有料登録をしているので、全文読めますが、そうでない場合は冒頭のみになります。

それでも、重度障害があるといわれる人たちのこれまでの権利獲得の歴史を知るきっかけになります。

紹介されたのは、ここに登場する現在は国会議員の木村英子さんから

タイトルは5回とありますが、6つの記事が載せられています。

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