BookShareのブログより「電子書籍の7つの利点」

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Atelier Funipoより

アメリカの電子書籍を提供している団体にBookShareというのがあります。

Bookshare

ここは、教科書のデジタルデータなども印刷物障害のある学生に無償で提供しています。

そこが出しているブログでこんな記事を見つけました。

https://blog.bookshare.org/2021/08/ebooks-here-to-stay-seven-benefits-students-special-needs/

タイトルは

Ebooks are Here to Stay: Seven Benefits for Students with Special Needs(電子ブックはここにとどまります:特別なニーズを持つ学生のための7つの利点)

Googleさんに翻訳をお願いしたら、微妙な訳ですね。

DeepLさんに翻訳してもらったら

電子書籍が普及しています。障がいのある生徒にとっての7つのメリット

こちらの方が分かりやすいですね。Stayをとどまると訳したので変なのでしょう。

さて、7つのメリット、そんなわけでGoogleさんではなく、DeepLさんにお願いすると

1. 学年別の加速学習をジャストインタイムでサポート

音声読み上げ機能付きの電子書籍は、読解力や流暢性を向上させ、学習や理解に集中することができます。

2. すぐに使える

課題用のテキストブックや、無料で読めるチャプターブックが必要ですか?オンラインで本を検索して、家にいながらにして、すぐに読んだり聞いたりすることができます。

3. 複数のファイル形式

リフレッシュできる点字デバイスで読みたい、音声ナレーション付きのデジタルテキストで読みたい、ワードでダウンロードしたいなど、電子書籍のファイル形式は選択肢が多く、柔軟性があります。

4. カスタマイズ可能な読書体験

他社製の読書アプリには、大きなフォント、色のコントラスト、単語や文章のハイライト、語彙のサポートなど、読書の好みに合わせた機能が用意されています。

5. 手持ちのデバイスで読める

コンピュータ、ラップトップ、タブレット、スマートフォン、Chromebook、その他の支援技術デバイスでBookShareの書籍を読むことができます。

6. 本を無期限に保存

学校や公共の図書館とは異なり、Bookshareの会員は本を永久に保存することができます。

7. オフラインで読む

インターネットに接続できるときに本をダウンロードして、後でオフラインで読むことができます。

www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。

として、こちらから無料で教室で導入するためのフリーガイドがダウンロードできるとしています。

Page Not Found | Bookshare
Bookshare - Accessible Books for Individuals with Print Disabilities"

もちろん英語ですが・・・・

今のコロナの状況を反映した情報も載せられているので、たいへん参考になります。

 

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