【書籍紹介】ぼくのお姉さん

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偶然ですが、福島さんのTwitterにこの本の紹介がありました。

とても懐かしい。

以下は、本の裏表紙に書かれた紹介文です。

ダウン症のため、17歳なのに赤ん坊のようにしかしゃべれないお姉ちゃん。そのお姉ちゃんがはじめてのお給料で、ごちそうをしてくれたお話。はか、さまざまな障害をもった子どもにまつわる、心あたたまる物語5編。

 

本棚探したら1986年の初版本が出てきました。

サイン本です。

ご自宅にも伺ったことがあります。

どうしてかといえば、最初の養護学校の同僚の旦那さんでしたから。

その先生には大変お世話になりました。

そして読み返しても貴重な示唆があります。

学生に読ませて、感想を聞きたい。

そんなことを思いました。

こちらにネタバレ記事があります。

全ての人に読んでほしい本「ぼくのお姉さん」 – てとて

福島さんがAmazonでまだ売っていることも紹介してもらいました。

あれ?初版本より安くなっている?

どうしてなんでしょうね。

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