レッツチャット(現在のファインチャット)の開発者の松尾さんが取材を受けた記事が東洋経済オンラインに載っています。

元パナ技術者「重度障害者に言葉を取り戻す」挑戦
病気や事故で脳に重い障害を負い、寝たきりで意識もないとされる状態を「遷延性(せんえんせい)意識障害」と呼ぶ。差別用語に当たるとして、用いられる頻度は減ったが、かつては「植物状態」とも表現されていた。…
開発の経緯や、2回の大きな危機についての書かれています。
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アクセスエール株式会社
障がい者を中心とした身体が不自由な方の生活を支援するハード、ソフトの開発、販売およびサポート


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