マジカルトイボックス非公認の製作講座、「作ることはその日のゴールですが 大事なのはその先 そこを共有できたらいいなと思います」

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コッソリとという割には堂々と書いている記事がありました。

こっそりマジカルトイホークス
先日行われた「ICT夏フェス」でこっそりマジカルトイホークスやってきました〜あんまりニーズはないのかな?と思いましたがそうでもなく終わりまで途切れることはありませんでした今回は地元の工業高校生がボランティアで参加してくれました(3人整列した...

宮崎の方で開かれたイベントで製作講座があったようです。

マジカルトイボックス非公認の

マジカルトイホークス

工業高校生がボランティアで製作講座のお手伝いをしてくださったようです。

これまでも、高専との連係など、テクノロジーと支援技術の連係はさまざまありましたが、

技術を持っていても何に役に立つのか分からないということの無いように、ニーズとシーズが融合することがとても大切です。

さて、このちょっとフザケタDONTACのサイトですが、すごくステキな記事もありました。

コミュニケーションについて…
実はこの夏とあるところで「コミュニケーション」について話をする機会をいただきましたということで慌てて資料を作るまでもいけずその前のネタ集めから…しかしなかなか思うように進まずずっと前からGoogleからの「保存料の85%使用してます」メッセ...
コミュニケーションについて…その②
以前書きました「コミュニケーションについて…」の続き(?)研修会は7月26日に無事(?)終了しました参加された方どうだったんでしょうか?自分勝手で申し訳ないですが私はとても楽しかったですしかも最後にはいくつか質問だけでなく温かいご意見までい...

昨日、ある肢体不自由の特別支援学校で仕事をされていた方とお話をしていて、視線入力装置を使ったら、それまで表現できる方法が乏しかった生徒が、「うんち」とか「おしっこ」とか、楽しい単語をニコニコしながら視線入力装置を使って表現していたことをお聞きしました。

そのうえで、私たちがそれを知っているか知らないかで子どもたちの世界が大きく変わるとすれば、責任が重いとお話しになっていました。

この拓男さんのお話も、子どもたちのシタイをどう引き出せるかなのではと思います。

続きがあるようで、楽しみです。

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