こちらの岸田さんのnoteで

人の話を聞けないわたしが対談はじめたら、王者が超高速で分析してくれた(令和ロマンくるま×岸田奈美)|岸田奈美|NamiKishida
「あなたは、そろそろ、対談のゲストじゃなくて、ホストをやらなきゃいけなくなると思うんですよ。“奈美の部屋”をね」 そう言ったのは、糸井重里さんだった。 2024年、前橋BOOKFESの公開対談でのこと。その場にたくさんのお客さんもいたので「...
「岸田さん、会話のキャッチボールできてないです」
ええーっ!?
「そんなバカな!ちゃんとボール投げ返してますよ!」
「いえ、ぼくのボールを奪って、そのまま公園の端っこまでオリャーーーーーーッて走り去って、ジャグリングしながら遊んでるのを見せつけているのが岸田さんです」
という下りがあるんですが、これを見て前に紹介した絵を思い出しました。

【転載】あなたもこんな事に陥ってないですか?「コミュニケーションが上手くいかない9つのパターン」
はじめにこんな記事を見つけました。これを見て思いだしたのはこちらです。ということで過去記事からの転載特別支援教育とはコミュニケーション支援教育だと思います。どうしてかといえば、障害のある子どもたちに共通する課題は「コミュニケーション」だから...
なんかこんな感じです。
コミュニケーションってとっても難しい。
私ごとですが、最近新聞の夕刊が届かないことが多い。
確か、夏になって夕刊を休む期間があったので、それが続いているかと思ったのですが、どうもそうではないらしい。
連れ合いに販売店に連絡を入れてもらったら
忘れていた
とのこと。
夕刊無くてもいいねという話だったので、夕刊無しにしてもらいました。
その連絡が届いたとき、

そうですか、仕方ないですね
と書いたら

えっ、読みたかったの?
この時言う言葉は、
僕も読んでないから丁度よかった、連絡ありがとう
ですよね
と怒られてしまいました。私は

はい、すみません。仕方なかったというのは、新聞販売所の不手際について、配達して無いんだから取りやめても仕方ないよねという意味で書きました。誤解させてすみません。私は、無くてもかまいません。
とお返事しました。
私のイメージと連れ合いのイメージがまったく違っていたんですね。
気をつけないといけません。
言葉が足りませんでしたね。
こういうことは、よくあります。
前にも娘とのやりとりでありました。
だからこそ、
相手は何を考えているのかを想像し、それが分からなければ正直に聞くことだと思います。


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